むらおこしコンテストinふっつ 2022について

むらおこしコンテストinふっつ 2022は、千葉県富津市の中の5つの地区についてその地域における課題を発見・解決していくプランコンテストです。

 

これらの活動の中で各地域の現状や問題について真っ向から深く向き合い、住民の方と参加学生が一体となってアイデアを考えるなど、より地域に寄り添う一味違ったコンテストになっています。

 

 

〜コンテストの流れ〜

参加者の皆さんは5つのチームに分かれ、各チームがそれぞれ1地区を担当します。

 

そして、地区対抗でプランを練っていただきます。

 

 

 

 

 

プランを練るにあたって、まずは地区資料の読み込みや各地区に暮らす方々へのインタビ

ューを行い、各地区の現状を学びます。

 

 

 

 

その後インタビューから得られた課題についてチーム内で議論を行い、その解決策を考えていきます。

 

 

 

 

 

 

そして最終日に、地域の課題や解決策について発表を行います。

 

発表は多数の地域住民の前で行われ、富津市市長や区長会の方々などからフィードバックを受けられます。

 

 

「むらおこしコンテストinふっつ 2022」はオンライン開催となるため、自宅からご参加いただけます。

 

住民の方へのインタビューなどのオンラインでも地区を骨の髄まで味わえるコンテンツに加えて、著名人による講演など地域創生についての学びの機会も用意しています。

 

 

 

コンテストの特長

住民目線に立つ

この「むらおこしコンテストinふっつ 2022」では、市などの行政の視点に立つのではなく実際に暮らす人々と同じ目線から地域を見る、「住民目線」を大切にしています。参加者のみなさんに「住民目線」を反映したプランを作成してもらうために、住民の方と一緒に話し合いやワークショップを行っていきます。

“ミクロ”な地域創生

このコンテストでは、富津市をさらに細かく分けた人口100人規模の小さな地区を問題解決のプランを考える対象としています。小さな地区に目を向けることで、「4日間」という期間の中でより地域の現状に合う、「住民目線」なプランを作成することが可能となります
対象地区についてはこちらをご覧ください。

募集要項

・開催日時…2022年2月10日~13日

      各日10:00~21:00(途中休憩あり)

         *全日全時間の参加が必須となります。

・開催場所…ZOOM

 

・応募期間…2021年11月10日~11月30日

応募の際はこちらのフォームに必要事項をご記入ください。

応募人数過多の場合には応募フォームにあります、【選抜課題】の印のある二つの欄の回答内容によって選考を行います。何卒ご了承ください。選考が行われた場合はその結果を、選考がなかった場合も参加確定の連絡を12月初旬を目処にお送り致します。

 

 

・応募資格…大学生であること

 

・定員…25名(応募過多の場合は選考)

むらコンinふっつ 2022では集まった参加者のみなさんを、5人で1つのグループに分けます。そして、各グループごとに富津市内の5地区のうちの1つについて地域における課題とその解決策について考えてもらいます。

 

・参加費…無料

   

 

お問い合わせ先

コンテストの内容については、muracon2022@gmail.comまでお問い合わせください。

 

むらおこしコンテストinふっつ 2022について

むらおこしコンテストinふっつ 2022は、千葉県富津市の中の5つの地区についてその地域における課題を発見・解決していくプランコンテストです。

参加者の皆さんは5つのチームに分かれ、各チームがそれぞれ1地区を担当します。

地区対抗でプランを練っていただきます。

 

プランを練るにあたって、まずは地区資料の読み込みや各地区に暮らす方々へのインタビューを行い、各地区の現状を学びます。

 

その後インタビューから得られた課題についてチーム内で議論を行い、その解決策を考えていきます。

 

そして最終日に、地域の課題や解決策について発表を行います。

発表は多数の地域住民の前で行われ、富津市市長や区長会の方々などからフィードバックを受けられます。

 

これらの活動の中で各地域の現状や問題について真っ向から深く向き合い、住民の方と参加学生が一体となってアイデアを考えるなど、より地域に寄り添ったコンテストになっています。

「むらおこしコンテストinふっつ 2022」はオンライン開催となるため、自宅からご参加いただけます。住民の方へのインタビューなどのオンラインでも地区を骨の髄まで味わえるコンテンツに加えて、著名人による講演など地域創生についての学びの機会も用意しています。

 

コンテストの特長

住民目線に立つ

 

この「むらおこしコンテストinふっつ 2022」では、市などの行政の視点に立つのではなく実際に暮らす人々と同じ目線から地域を見る、「住民目線」を大切にしています。参加者のみなさんに「住民目線」を反映したプランを作成してもらうために、住民の方と一緒に話し合いやワークショップを行っていきます。

“ミクロ”な地方創生

このコンテストでは、富津市をさらに細かく分けた人口100人規模の小さな地区を問題解決のプランを考える対象としています。小さな地区に目を向けることで、「4日間」という期間の中でより地域の現状に合う、「住民目線」なプランを作成することが可能となります
対象地区についてはこちらをご覧ください。

 
 

募集要項

・開催日時…2022年2月10日~13日

各日10:00~21:00(途中休憩あり)

*全日全時間の参加が必須となります。

・開催場所…ZOOM

 

・応募期間…2021年11月10日~11月30日

応募の際はこちらのフォームに必要事項をご記入ください。

応募人数過多の場合には応募フォームにあります、【選抜課題】の印のある二つの欄の回答内容によって選考を行います。何卒ご了承ください。選考が行われた場合はその結果を、選考がなかった場合も参加確定の連絡を12月初旬を目処にお送り致します。

 

・応募資格…大学生であること

 

・定員…25名(応募過多の場合は選考)

むらコンinふっつ 2022では集まった参加者のみなさんを、5人で1つのグループに分けます。そして、各グループごとに富津市内の5地区のうちの1つについて地域における課題とその解決策について考えてもらいます。

 

・参加費…無料

お問い合わせ先

コンテストの内容については、muracon2022@gmail.comまでお問い合わせください。